議会質問や委員会質疑で、実現に貢献したもの
議会の活性化へ向けて前進
- セレモニー議会をやめさせるため、企議員の中でただ一人、理事者に議会質問全文の事前提出をせず、なれあい答弁をやめさせ、緊張感ある質疑を展開
- 議会質問における一問一答方式を導入(梶原議員の質問中は緊張感のある議会に湖変)
- 定例議会の議員質問回数制限(年2回まで)を撤廃させ、全議会で毎回質問ができるようにさせた
- 教育委員会等の同意人事において抱負を明記させるように変更
- 女性の登用のない審議会をゼロにさせました
市行政に対する要望の実現(市内全域で活動しています!)
- 市所有施設への新電力導入をはかり、年間3億円以上の税金の無駄遣いをやめさせました
- 中学卒業までの子ども医療費の無料化を実現
- 施工業者限定で大失敗したリフォーム補助事業を新築時の大工さんや住宅メーカーにも頼める制度に変更させ、大人気事業に導く
- 小中学校のトイレ洋式化を促進(梶原の質問前の28・4%から65%まで改善)
- 小中学校の男女共用トイレの男女別化を達成(湯山小・湯山中他)(梶原の質問前は84校中39校/63カ所もあったのをゼロにしました)
- 就学援助を2倍に増やしました
- 津波避難対策として市内に8000枚の海抜表示標識を設置
- 市道小野3号線(平井町〜食場町)を開通(東部地区の利便性が増加)
- タウンミーティングでの司会をプロから職員に変更させました(1回8万円の無駄な税金支出を削減)
- 10年も続いた男だけの固定資産評価審査委員会に女性を登用